電磁と情報兵器:

 

The Remote Manipulation of the Human Brain 人間の脳の遠隔操作

C:\Users\m\Downloads\電磁と情報兵器:.html

 

 

精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について

http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm

 

 

衛星サーベイランスの衝撃的な脅威

http://ameblo.jp/244tuyo3/entry-11589734775.html

 

 

電磁波等による犯罪の科学技術の要点

http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha7.htm

  

 

人工衛星

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E8%A1%9B%E6%98%9F

 

スパイ衛星

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E8%A1%9B%E6%98%9F

 

 

ATR脳情報研究所 所長 川人光男さんは現代科学2010年6月号 NO,471

でブレイン・マシン・インタフェース BMI倫理4原則の提案"をしています。

人間の脳がすべて解ってしまうこと『心の解読』に注意をしています。

被害関連動画 (電子洗脳)の中、NHKの放送がありますが、川人さんはTVでも

BMIの注意を言っています。

 

ブレイン・マシン・インタフェース BMI倫理4原則の提案"

http://www.cns.atr.jp/~kawato/Ppdf/gendaikagaku.pdf

 

ATR脳情報研究所 所長 川人光男 公式HP

http://www.cns.atr.jp/~kawato/Japanese.html

 

 

 

 

『遠隔的神経監視(RNM)、思考の監視と操縦

 

 

これは REMOTE NEURAL MONITORING   compiled by Dee Finney  http://www.greatdreams.com/RNM.htm を翻訳したものです。

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遠隔的神経監視・遠隔神経モニタリング(リモート・ニューラル・モニタリング=RNM)

ロバート・C・ガン博士・ ミシガン州アナーバー ・国家安全保障局(NSA)臨床心理学者はマインドコントロールの人間と憲法上の権利の侵害に関与している。彼は世界的に想像もできない残虐行為を犯している。ガンは罪のないアメリカ人と他のグローバルな市民に対する秘密の心理戦争に関与している。彼は精神工学(サイコトロニック)攻撃の開発者である。それは非常に高度で目標の何千もの自殺を誘発することを目的とするマインドコントロールのシュールな形である。マインドコントロール技術は遠隔的神経監視(リモート・ニューラル・モニタリング=RNM)として知られる。その技術は脳内音声(ボイス・トゥ・スカル=V2K)送信するために衛星配信の極超長波(ELF)を使用する。これは統合失調症(精神分裂病)の症状を生成する。ELF無線信号は海洋の表面下深くの海軍潜水艦が通信するのに使う。これらの周波数は地球上のどこにいてもターゲットを特定することができ、水・岩・コンクリート・他の高密度物質を透過することができる。脳はニューロンで構成され低電流で駆動されている。非接触アンテナで交信する多くの昆虫のように人間は無線トランシーバーと通信できる。それぞれ私たちは固有な遺伝子コード(DNA)を持つのと同様にそれぞれ私たち自身の別々の無線周波数を持っている。その周波数を見つけ出しテロ技術者は脳に直接通信することができる。ガンは犠牲者の拷問の原案を作った開発チームの一部である。彼はアナーバー退役軍人病院で臨床心理士として働いた。そこで彼は第二次大戦・朝鮮戦争・ベトナム戦争の捕虜をデプログラミングした。(デプログラミング=信念・信仰を強制的にやめさせること。強制改宗・洗脳・逆洗脳)彼はこれらの捕虜のデプログラミングでマインドコントロールの拷問テクニックの秘密を学んだ。その後1980年代に彼は一般的にスターウォーズ計画と呼ばれる戦略防衛構想で働くよう採用された。彼はすでにモバイルマイクロ波の三角測量方式送信に関する陸上のマインドコントロール実験に関わった。彼と技術者のスタッフは犠牲者を隔離し自宅に向けて無線信号をビーム輻射する。現在信じがたいほどこれらの攻撃は衛星経由で配信されている。マインドコントロールの拷問に加えて彼らは鼠径部(性器)その他への肉体ショックを遠隔配信で生成する方法を開発した。この拷問の第三の構成要素はホログラフィック・プロジェクションと可聴音響プロジェクションを含む。電子ハラスメントの第四の構成要素は「ギャング・ストーキング」を含む。これはコミュニティー協同のストーキングと隣人のスパイ行為の現実の出来事を含む。しばしばギャングストーカーには電子盗聴装置・赤外線探知装置・エックス線透視装置・高エネルギーマイクロ波パルスを発射する指向性エネルギー兵器の装備が協同して支給される。ガンは国家安全保障局の秘密の部隊に関与している。部隊は人間に対する権利、または憲法上の権利を考慮せず工作員はナチ・ゲシュタポ要員のように活動する。これらの攻撃の最初の報告はミシガン州の至る所とカナダ国境コミュニティーに浮上した。ミシガン州は国内でこの種の電子ハラスメントを非合法化する法律を制定した唯一の州である。ミシガン州エイダに本拠地を置くアムウェイ財団は準政府的国内拷問グループに資金援助する多くの右翼団体の一つである。アムウェイの創業者はミシガン州兵のハイブリッドな子孫としてブッシュファミリーのいわゆる新世界秩序の最大の貢献者である。アムウェイはねずみ講・マルチ商法(ピラミッドスキーム)の下部文化を脱出しようとする人々の間で悪名高い。これらの攻撃の標的は、しばしば仲たがいしている家庭のパートナー、ユダヤ人、黒人、女性、障害者、内部告発者、犯人と市民正義を求める人々、薬物やアルコール中毒の地元の「堕落者」である。ガンと彼の妻リア、ウォッシュテノー郡委員会の共同議長は地元のホームレス救難所プロジェクトに関与している。彼は数多くのホームレスの人々に心理学的インタビューを行って彼の実験の主題で情報を利用する。ロバート・ガンは発見されない人権侵害者である。
グーグルの以下の組み合わせの用語を参照、「リモート・ニューラル・モニタリング」+「NSA」+「訴訟」。またギャング・ストーキング・MKウルトラ・マインドコントロールの研究。
あなたの興味と関心に感謝する。

 

遠隔的神経監視(RNM=リモート・ニューラル・モニタリング)

遠隔的神経監視(RNM)は機能的ニューロイメージングの形式である。国家安全保障局(NSA)によって開発され離れた場所から接点や電極の必要なしで人間の脳から脳波データを抽出することができる。さらにNSAからはこのデータから心の中での発声と視覚と聴覚のデータを抽出するための復調(デコード)ができると断言されている。事実上それは本人の知識や許可なしに人の思考にアクセスすることができる。さまざまの組織が監視とハラスメント目的のためにアメリカと他の国の市民に対して遠隔的神経監視(RNM)を使っていると断言されている。

歴史

遠隔的神経監視(RNM)は1950年代の悪名高いMKウルトラプロジェクトにルーツを持っている。そのプロジェクトは薬物とマインドコントロールに焦点をあてているが「輻射(放射)」(非イオン化EMF)の神経学的研究と生体電気の研究とその展開が含まれている。この技術の最も早い時期の非機密の参考文献の出現は1976年のR.G.マレチ・特許番号#3951134「遠隔的監視と脳波の変更の装置と方法」である。USPTOは4/20/76を付与した。特許は脳波で変調された110MHz信号を生むために脳へ向けて100と210MHzの信号を送信する技術を説明し、その信号が受信されさらなる処理が加えられる。ウィキペディアにはまだこの正確な名前を持つ記事がない。1980年代の初め国家安全保証局(NSA)は遠隔的神経監視(RNM)の広範な使用を開始したと主張している。これについて知られていることの多くは、国家安全保障局(NSA)を相手取った元NSA従業員ジョン・セント・クレイリー・エイクウェイによって1992年に訴訟の一部として提出された証拠に由来する。それによると国家安全保障局(NSA)には高度な技術を持つ機器が広範囲にずらりと並び専用のリソースは遠隔操作でアメリカ内と海外の数十万人の人々を監視するのに貢献している。その機能は脳の視覚野からの画像や聴覚野からの音だけでなく個々の心の中での発声(頭で考えたこと)への立ち入り(アクセス)が含まれている。

 

平和的な機器について

国家安全保障局(NSA)のような組織によるこの技術の使用は検証が困難だが非機密扱いの分野における最近の進歩はすでにそれが何ができるかを実証している。
・心の中での発声(サブボーカル)の認知は取り付けた電極を使ってNASAによって達成されている。
・ニューロスカイのような会社からでているBCI(ブレイン・コンピューター・インターフェース)ゲームの入出力セットはプレーヤーの頭のヘルメットで彼らが制御可能な原始的「読心術」を実行する。ここでプレーヤーは考えることによっていくつかのコマンドを実行することができる。
・周辺機器では思考で制御される電動車椅子を実証してきた。ブレイン・コンピューター・インターフェース(BCI)、しばしばダイレクト・ニューラル・インターフェース、もしくはブレイン・マシン・インターフェース(BMI)と呼ばれるものは、人間もしくは動物の脳(もしくは脳細胞培養物)と外部デバイスの間の経路を直接伝達するものである。

参照

・NSAの令状なしの操作の論争
・NSA電子監視プログラム
・心のなかの言葉の認知
・脳神経倫理学

 

国内監視とマインドコントロール技術

以下は1992年にハラスメントの追求と除去を主張した国家安全保障局(NSA)に対する市民による訴訟の最初の6ページである。この訴訟はワシントンD.C.でアメリカの裁判所に提訴された。

 

ワシントン・D.Cのアメリカ裁判所の訴訟の証拠
(民事活動 xx-xxxx.) Xxxx Xxxx  対 NSA  フォート・ジョージ G ミード メリーランド州

国家安全保障局(NSA)の構造・国家安全保障活動・個々の市民を監視する独自の技術と秘密活動についての私の知識

 

国家安全保障局(NSA)の任務と国内諜報活動

コミュニケーション・インテリジェンス(コミント)はアメリカのすべての電子通信の範囲をカバーしアメリカと世界の国家安全保障を確保する。フォート・ミード、メリーランド州のNSAは1960年代の初期から世界でも最も進んだコンピューターを持った。NSA技術は一部の民間企業・学会および一般大衆において開発され実行されている。

シグナル・インテリジェンス(シギント)

NSAのシグナル・インテリジェンスの任務はコンピューターのワイヤレス盗聴と生体電流を有する人間を追跡するEMF波の復調プログラムに進化した。シグナル・インテリジェンスは、すべて電流をもつものはその回りに磁場を持ちEMF波を放っているという事実に準拠している。(訳注:EMF=Electric Magnetic Field=電磁場)NSA/国防総省は独自の高度なデジタル機器を開発している。それはすべての対象の有機体が電気活動を有するかどうかリモートで分析することができる。

国内インテリジェンス(ドミント=ドメスティック・インテリジェンス)

NSAはすべてのアメリカ市民の記録を持っている。NSAはアメリカ市民の情報をかき集める。市民は5000人以上のNSAのエージェント(ヒューミント)に興味を持つだろう。エージェントたちは誰かをスパイすることを行政命令によって認可されている。NSAは決まった場所に恒久的な国家安全保障反テロリスト監視ネットワークを持っている。この監視ネットワークは完全に偽装され公衆から隠されている。NSAの電子監視ネットワークはアメリカ内での個人の追跡を容易に効果的に実行することができる。このネットワーク(ドミント)はアメリカ全体とNSA要員の数千をカバーし数百万の人を同時に監視する。操作の費用対効果の高い実装が、運用コストを最小限に抑えるように設計されたNSAのコンピュータ技術によって実現される。NSA要員は彼らの地域社会のなかで準公共的な位置に務め、隠れた仕事と合法的な仕事を実行し追跡したいと思う人の地域社会を諜報活動することができる。地域社会のNSA要員は通常、社会福祉事業員(ソーシャルワーカー)、法律家、企業経営者などの隠れ蓑の身分を持つ。個々の市民がしばしば独立的に動くNSA要員の監視のターゲットになる。NSA要員はNSAの国内ネットワークと隠された仕事によってアメリカ内の数十万の個人の生活を制御することができる。作戦は彼らによって独立して実行され法律の限界を超えていくことができる。長期的なコントロールと市民数万人のサボタージュがNSAのスパイによって発生する可能性がある。NSAドミントはアメリカ市民をひそかに暗殺するか、その対象が精神衛生上の病気と診断される秘密の心理学的制御作戦を実行する能力を持つ。

NSAの国内電子監視ネットワーク

1960年代の初期のように世界の最も進んだコンピューターはフォート・ミードのNSAにあった。これらのコンピューターのブレイクスルーはNSAのために保持された。現時点でNSAは現在のコンピューター技術の15年先進んだ技術のコンピューターを持っている。NSAは高度なコンピュータを使ってアメリカ内の情報のブランケット・カバレッジ(包括的調査手段)を得た。それは伝達媒体に関係なくすべての通信をスクリーニングし、NSAのエージェント/暗号学者の注目するキーワードのために人工知能を使っている。これらのコンピュータは送信側と受信側ですべての通信を監視する。このアメリカのブランケット・カバレッジはNSAシグナル・インテリジェンス(シギント)の結果である。NSA電子監視ネットワークは、機器の細胞(セルラー)配列に基づいている。それは全体のEMFスペクトラムを監視できる。この装置が開発され、配備され、他の電子戦争プログラムと同様に秘密が守られている。

シグナル・インテリジェンス遠隔的コンピュータ改竄

NSAはすべてのPCとアメリカ国内で売られたその他のコンピュータを追跡する。これは国内インテリジェンスネットワークの不可欠な部分である。NSAのEMF設備はパーソナルコンピュータの回路基盤のRF輻射に同調することができる。(モニターと電源装置からのノイズ輻射を除外しながら)。PC回路基盤からのRF輻射はPCのデジタル情報を含んでいる。NSAの機器からの暗号化されたRF波はPC回路と同調することができPC内のデータ変更が可能だ。このようにNSAは監視か反テロリスト電子戦争のために国内のコンピュータへのワイヤレスモデムの侵入口を得ることができる。

監視のための人間のEMF場の検出

監視対象の生体電場は遠隔操作で検出することができるので対象がどこにいても監視することができる。NSA暗号学の特別なEMF装置は遠隔で(脳波から)誘発電位を読むことができる。これは人の脳の状態と考えを復調(デコード)することができる。そして対象は遠くから完全に監視される。NSA職員はシグナル・インテリジェンスEMF走査ネットワーク上で国内の個人をダイヤル呼び出しすることができ、NSAコンピュータがピンポイントで特定して監視対象を1日24時間追跡する。NSAはアメリカの誰でも選び出して追跡できる。

NSAシグナル・インテリジェンスのEMF脳刺激の使用法

NSAシグナル・インテリジェンスは遠隔的神経監視(RNM)・電子脳リンク(EBL)のために電磁脳刺激を使う。電子脳リンク(EMB)脳刺激は1950年代の初期のMKウルトラ計画から開発され輻射(非電離性電磁場)の神経学研究と生体電気研究および開発を含んでいる。秘密技術の結果は国家安全保障公文書の「輻射線インテリジェンス」の「放射能や核爆発を含まない環境中に意図せず発射される電磁波の情報」と定義して分類されている。シグナル・インテリジェンスは技術をアメリカ政府の他の電子戦争プログラムと同様に秘密にしそれを維持している。NSAは技術に関する入手可能な情報を監視し公共の科学研究を差し止めている。技術の秘密を守る国際的な諜報協定も存在する。NSAは遠くから人間の電気的活動を分析する秘密事業の電子機器を持っている。NSAコンピューターで生成された脳マッピングは間断ない脳の電気活動のすべてを継続的に監視できる。NSAは国家安全保障のために個々の脳地図(数十万人の)を記録・復調する。電磁場脳刺激はコンピューターリンクをもたらすためにすでに軍で秘密裏に使用されている。(例えば軍用戦闘機で)電子監視のために脳の言語中枢の電気活動で被験者の言葉の思考を解釈することができる。RNMは脳の聴覚皮質へ符号化したシグナルを送ることができる。したがって音声は脳に(耳を迂回して)直接通信できる。NSA要員が妄想型精神分裂病(統合失調症)の特徴的な幻聴をシミュレートすることで被験者をひそかに弱体化させるためにこれを使用する。対象との接触なしに遠隔的神経監視(RNM)は対象の視覚野からの電気的活動をマッピングすることができビデオモニターで対象の脳からの画像を見ることができる。NSA工作員は監視対象の目が何を見ているかを見ることができる。視覚記憶も見ることができる。RNMは目と視覚神経をバイパスして視覚野に直接画像を送ることができる。NSAの工作員が脳プログラミングの目的でレム睡眠の間に監視対象の脳にこっそり画像を打ち込むことができる。

遠隔的神経監視(RNM)を使用するNSA要員の能力

1940年代からアメリカでシグナル・インテリジェンス・ネットワークは存在した。フォート・ミードのNSAは所定の場所に広大な双方向無線RNMシステムを所有している。それは対象を追跡し非侵襲的に彼らの脳の視聴覚情報を監視する。これは対象との物理的接触なしですべてが行われる。RNMは監視と国内諜報の究極の方法である。音声と3Dサウンド・サブリミナル音声が対象の脳の聴覚野に送られる(耳をバイパスして)。画像は視覚野に送ることができRNMは対象の認知・気分・筋肉のコントロールを変えることができる。音声皮質/聴覚皮質の連結はインテリジェンス(諜報組織)共同体の究極の通信システムとなっている。RNMは視聴覚脳とコンピューターの完全なリンクを可能にする。

NSAシグナル・インテリジェンス電子頭脳リンクテクノロジー

NSAシギント(シグナル・インテリジェンス)は遠隔で身元の識別を検出でき人の生態電場を監視する。NSAのシグナル・インテリジェンスは脳からの30-50Hz 5ミリワットの電磁輻射の誘発電位のデジタル復調で非侵襲的に人間の脳の情報を監視する秘密事業の遠隔操作能力を持っている。脳の神経活動は磁束シフトを有する電気パターンのシフトを作り出す。この磁束は30-50Hz 5ミリワット電磁波(EMF)を一定に出力する。「誘発電位」と呼ばれる脳からのパターンは電磁輻射に含まれる。脳で考えることのすべて・反応・運動指令・聴覚現象・視覚画像は対応する「誘発電位」または「誘発電位」のネットを持っている。脳からの電磁排出は被験者の脳の現在の考え・画像・音を復調することができる。NSAシギントはインテリジェンス要員へ情報(神経システムのメッセージだけでなく)を送信する通信システムとしてまたもちろん非知覚レベルで工作の対象者の脳へ送信するために電磁場送信脳刺激を使う。電磁場脳刺激は脳の誘発電位のトリガとなる完全にコード化・パルス化された電磁信号で動作する。それによって脳の神経回路の中で音と視覚イメージを形成する。電磁場脳刺激で人の脳の状態を変えることができ運動制御に影響を与える。聴覚皮質への音の送信(耳をバイパスした)と視覚皮質へのかすかな画像の送信(視覚神経と目をバイパスした)の間、遠隔神経視聴覚情報の監視による双方向電子脳リンクが行われる。画像は脳のフローティング2D画像として表示される。双方向電子頭脳リンクはCIA/NSA職員にとって究極の通信システムとなっている。遠隔的神経監視(RNM=リモート・ニューラル・モニタリング=人間の脳の生体電気情報の遠隔監視)は究極の監視システムとなった。それはアメリカのインテリジェンス・コミュニティー内のエージェントの限られたメンバーで使用されている。RNMはそれぞれの特定脳領域の共振周波数のデコーディング(復調)が必要である。その周波数は脳の特定領域の情報を乗せるために復調される。さまざまな脳領域の応答周波数は3Hzから50Hzに変化する。NSAシグナル・インテリジェンスだけがこの周波数帯で信号を変調する。

 

                       電磁脳刺激の例

脳のエリア                             生体共振周波数                      同調を通した誘発される情報
         
運動制御野                           10HZ                                                      運動インパルスの調整

聴覚野                15HZ                                                        耳を迂回した音  

視覚野                25HZ                                                        目を迂回した映像

体性感覚野              9HZ                               幻の蝕感

思考中心                 20HZ                            潜在意識の挿入

変調を含む情報

運動インパルスの整合
耳を迂回した音
目を迂回した映像
現実はにない触感
潜在意識の挿入

この変調された情報は強度を変化させて脳に入れることができる。

 

それぞれの人は生体電気共振/引き込み周波数の固有のセットを持つ。それぞれの人の聴覚皮質の周波数でそれぞれの人に聴覚情報を送ることは、他人に認知されない聴覚情報となる。

原告は双方向RNMがフォート・ミードのNSAのキネカムグループと交信することを知った。彼らは、90年10月から91年5月まで原告を疲弊させるために脳にRNM 3D立体音響を使用した。91年5月、原告と双方向RNM通信を持ち、原告を無力化する企てにRNMを使い、12年間の原告に対する彼らの活動について当局へ行く原告を妨害した。キネカムグループはフォート・ミードで1日に24時間働く100人の人員を持つ。彼らは脳盗聴の人員を持ち孤立した原告と交信する。RNMで民間人が苦しめられ、NSA職員のこの諜報作戦手段の不正使用(悪用・乱用)に対して訴訟を起こすことができたのは、これが初めてである。

翻訳文おわり

 

 

 

 

 

 

メディアを利用したマインドコントロールについて
Satellite Surveillance and Human Experimentation

1953年CIAによって行なわれたマインドコントロール実験”MK-ウルトラ”
その概略は薬物・電子チップ・電気ショックを使って失神、暗示による
プログラミングを行なう事とされる。
以下のサイトはこの実験に関する詳しい情報があります。
 
History of MK-ULTRA. CIA program on Mind Control      
 Mind Control & MK-ULTRA                      
 MK-Ultra: The CIA and Radiation                  
 Brief History Of MK-Ultra                      
 MKULTRA-CIA DOCUMENT                     
 MK Ultra Documents                          
 LSD and the CIA                            

衛星サーベイランスの衝動的な脅威   英文 完全版

JOHN FLEMING: THE SHOCKING MENACE OF SATELLITE SURVEILLANCE

http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/satellite_surveillance.htm

 

SDI計画の裏舞台

http://rerundata.net/ura/hexagon/floors/hatchA3F/plasner.html

 

 


 

SDI計画の裏舞台

 
 
 
80年代に華々しくスタートした
SDIは「指向性エネルギー兵器」を
最大限に活用するのが大きな特徴であったが、
「指向性エネルギー兵器」自体の研究は
既に50
代半ばから本格的に

スタートしていた。

有名なのが 「ディフェンダー計画」で、
この計画の中には高温の核プラズマや粒子を
目標に指向するといった新奇なアイデアの研究や、
X線やガンマ線レーザーの理論的研究といった
ものが含まれていた。
(レーザーは1960年に
誕生したばかりの若い光である)

 

 
 
ちなみにプラズマと言えば大槻教授だが、
「プラズマ球」が電磁波の干渉で発生するという説は
ノーベル物理学賞を受賞したソ連のカピッツァ博士によって
既に1955年の段階で提唱されていた。

更に「電磁波」を交差なり収束させて
軍事的に利用しようという発想自体、
かなり古くから存在し、
中でも第2次大戦中の日本海軍が、
指向性のある高エネルギー兵器を開発し、
劣勢気味の戦況を一気に逆転してやろうと
『熱号作戦』を進めていたのは有名である。

当時の日本海軍が所有していた
「マイクロ波発振管のマグネトロン」は、
世界最大規模の高出力を誇っており、
予備実験のために作られた試作兵器は、
数メートル先の家畜を殺す能力を持っていた。

ゆくゆくは波長10センチのマイクロ波を
1メガワットで連続発振させ、直径23メートルの
パラボラアンテナを使って、収束電磁ビームの形で発射し、
上空1万メートルを飛行するB29に照射する予定だったのだが、
実現せずに終戦を迎えてしまったのである。

 

 
 
ところで、『軍事研究』(97/01号)によると
レーザー砲をジャンボ・ジェット機に搭載した
ABL(空中レーザー)7機と、F-22ステルス戦闘機から
編成された 「空中艦隊」が2008年に登場するそうだが、
アメリカがSDI計画の奥の奥で
極秘に 「プラズマ兵器」を完成させているという
噂を耳にしたことはあるだろうか?

真偽はどうであれ、参考までにご覧下さい。

↓↓↓↓↓↓  

 
 
 
 
 
 




 
 
 

プラズマ兵器開発史
 
 
 

 

極秘基地エリア51に出現する
謎の発光体の正体は
水爆を超える恐怖のプラズマ兵器だった!!

 
 
 
―注意―

ここより下の「プラズマ兵器」に関する文章は
全て飛鳥昭雄氏の著書から抜粋したものです

 
 

 
1954年
「レッドライト計画」スタート

 

 

核爆発の際、強烈な電磁パルスと
小型のプラズマ球が発生する

 

 
 
 当時のアメリカは、原爆と水爆の開発と実験に重きを置いていたが、「電磁気」による不思議なエナジー実験も、その裏では行なわれ続けていた。

 プラズマは「原子炉」とも深い関係があり、その意味で最も適任者だったエドワード・テラー博士に白羽の矢が立てられたのである。テラー博士は、原爆実験から水爆実験に至る、全ての問題に精通しており、彼をおいて他に適任者はいなかったのである。
 そして、水爆実験がある程度片付いた1954年、アイゼンハワー大統領の命令で「レッドライト・プロジェクトが正式に開始することになる。その結果、ソリトン状になったプラズマが、電磁気の交差ポイントに出現していたことが判明したのだ。

 


電磁波の交差ポイントにプラズマは発生する。
交差ポイントをずらせば、プラズマも移動する。

 

 
 
 テラー博士は、プラズマを発生させるメカニズムとして、電磁気使用をやめ、当時から注目されていた「マイクロ波」を使うことに変更させる。「マイクロ波」の特徴である直進性が、プラズマをコントロールするのに非常に役立つからである。
 そこで、強力な電波を発生させるパラボラアンテナが使用され、密閉された機密室を使って、プラズマを発生させる実験に着手したのである。

 原理は、3点からの「マイクロ波」の照射の交点を作り、そこにプラズマを発生させることだった。しかし、これがなかなかうまくいかず、実験は何度も頓挫してしまう。大型実験装置の中で、いくらプラズマを発生させようとしても、なかなかうまく交点が定まらなかったのである。
 更に、一瞬だけプラズマを発生させることはできても、それを維持させることができなかった。技術的に何らかの解決手段を見つけないと、原理だけではなかなかうまくプラズマが発生しないことをテラー博士は気付いたのである。

 そこで、電波を無数に跳ね返せる構造に切り替え、何とかプラズマらしきものを作り上げたのが1956年のことだった。後に、この時の同じメカニズムで「電子レンジ」が登場することになる。

 
 

 
エリア51での
大型プラズマ兵器実験

 

 
 
 レッドライト計画の実験中心地はネバダ州グルームレイクである。そこは「エリア51」と呼ばれ、軍の最重要秘密実験施設がある盆地状の一帯で、これまで幾多の秘密兵器実験を行なっていた場所であるが、この盆地は、用途と実験内容によって区分けされており、レッドライト計画は「S-4」と呼ばれる地区で、プラズマ兵器の開発と研究、そして実験が行なわれている。

 エリア51の地下には施設が存在し、そこに巨大なマイクロウェーブ発生装置がいくつか設置されている。その上部はドーム状になっており、それが地上に出ている。ちょうど半分地下に埋っている状態である。
 大型プラズマ兵器の実験では、これらのマイクロウェーブ発生装置のうち、基本的に3基が作動。スーパーコンピュータの精密計算とコントロールで、エリア51の上空の一点に、マイクロウェーブを撃ち込む。すると、その空間の原子がバラバラになり、突如として暗闇に光り輝くプラズマが出現する。まさに、UFOの出現である。

 

 

 
 
 マイクロウェーブの交差ポイントを変えれば、当然ながら、プラズマも移動する。特に重要なのは、交差ポイントの移動はマイクロウェーブの位相の変化だということである。位相の変化は相対性原理には引っかからない。すなわち、交差ポイントの移動は光速度を超えてもいい。
 結果としてプラズマは光速度を超えて移動し、急加速や急停止、生成・消滅も自在。まさにUFOさながらに飛行する。

 しかも恐ろしいことに、プラズマは障害物を幽霊のように透過できる。これはプラズマの特性のひとつで、あの大槻教授もプラズマのセラミック板透過実験に成功している。
 だが、大型プラズマ兵器のエネルギーは巨大である。透過できる障害物も、セラミック板の比ではない。コンクリートの壁はもちろん、地下数百メートルの空間にまで侵入が可能。そこにあるもの全て、灼熱のプラズマによって、焼き尽くすことができるのである。

 現在、マイクロウェーブ発生装置をミリ単位で精密に動かす技術開発もあって、ますますプラズマ火球を容易にコントロールできるようになっている。

 
 

 
徐々に明らかにされた
プラズマが持つ独特の能力や性質

 

 
 プラズマ実験を繰り返すうちに、プラズマが持つ独特の能力や性質が分かり始めてきた。例えば、電波を強めるに従い、プラズマのが加速度的に上昇し、逆に弱めると低温になり、火球が目視できないほどに淡くなるのである。
 も高熱の青から、低熱の赤まで変化が様々で、超高熱になると白色化し、低熱化すると淡くなる。最終的には全く目に見えなくなるが、マイクロウェーブによる交点が存在する限り、そこにプラズマが存在しており、ラットなどの実験動物に照射すると、自立神経がやられて卒倒してしまうことも判明した。

 更に低熱状態の場合は、はじめの内は全く何ともないが、1週間もその状態に置かれると、ラットは徐々に食欲をなくし、その内ノイローゼともいえる症状をきたし始め、最後は衰弱して死んでしまうのである。

 これらのプラズマの性格は、電力と状況によって千変万化し、それぞれ全く別の性格を示すのだ。例えば目視できなくても、プラズマが電波を撹乱させながらも跳ね返すことから、何らかの応用兵器が考えられるし、超高熱プラズマになる各段階のプラズマの性格の違いを利用した兵器を開発することもできるからだ。

 

 

 

 
 
 テラー博士は3点交差による大型実験装置と並行して、2点交差システムの開発にも着手。最初の頃の2点交差は、3点交差の装置をそのまま継続したような大きさだったが、そのうちに移動式の2点交差装置が登場する。その装置は軍のトラックに装着され、電力は数台の同じ軍事トラックに乗せられた発電機が使用された。
 最初の頃は、プラズマを長時間維持させるまでには至らず、ほとんど瞬間的に出現させるだけだったが、トランジスターによるコンピュータの小型化、更にICへの進歩で小型の2点交差でもプラズマ発生が可能になったのである。

 
 

 
小型携帯用プラズマ兵器と
生体実験

(キャトルミューティレーションの真相)

 

 
 
 「キャトルミューティレーション(家畜虐殺事件)」は、おもにアメリカの牧場の牛が、1960年代前半から90年代初頭までに1万数千頭から2万頭近くも惨殺されるという怪現象(一部はオーストラリアにも飛び火した)である。そのとき、同時にUFOの姿も目撃されることが多いため、異星人の仕業と信じられた。
 話題にされる中、牛を殺している異星人を見たという人物や、異星人の地下基地で牛や人間の内臓が浮かぶプールを見たという人物が現われたりして、多くのTVや雑誌が取り上げたため、当時は完璋に地球を訪れた異星人の仕業とされていたのだ。
 しかし、事実は全く違っていたのである。

 

 

 
 
 1950年代末から60年代初期にかけて、テラー博士は、軍部の協力を得て、家畜をターゲットとする一連の「試射実験」を行なうようになる。
 もちろん、2点交差によるプラズマの試射実験が目的だったことは言うまでもない。選ばれた家畜は「牛」が中心であるが、初期の頃には羊や馬やニワトリが選ばれることもあった。
 深夜、大型トラックの一団が牧場に入り、寝ている牛に狙いをつけて、2点から強力な「マイクロ波」を照射し、牛の体内で交差させるのである。

 すると、一瞬の内に数千度もの「高熱プラズマ」が体内で発生し、そのショックで牛は即死してしまうのである。この時、鉄分に引き付けられた電磁波はそのまま血管を走り、血液を蒸発させ、 内蔵のほとんども血液とともに一瞬にして消滅。後に残るのは黄色いネバネバとした物質だけとなる。この物質は「フラクタル物質」といい、「SHC(人体発火燃焼)」の際に残された物質と、全く同じものである。
 そして、交差位置をずらすと、小さなプラズマ球は牛の体内から外へ、突き破るように飛び出し、そこに丸い穴がポッカリ残されることになる。
 即死した牛に対して、軍は生体細胞への影響を分析するために、その体の一部を切り取り、そのまま持ち去っていく。

 
 
 

 

 
 

 

 
 
 現在でも、特殊コマンド部隊による照射実験が、家畜を敵と見立てた訓練として続行されている。彼らは、携帯用プラズマ兵器を専門に扱う特殊部隊であり、全員が全国の部隊から選ばれた精鋭ばかりで構成されている。この特殊部隊は「ブラック・ベレー」と呼ばれ、黒いベレー帽と軍服が特徴となっている。

 この特殊部隊の存在が知られ始めたのは、1960年代中頃からで、メイン州、モンタナ州、ミシガン州、ノースダコタ州などの空軍基地で目撃されると共に、牧場の牛たちが惨殺された近くを飛行していることが目撃されてからだ。
 彼らが兵器として使用するのは、改良された「携帯用プラズマ兵器」である。先端が二股になった筒状のマイクロウェーブ発生装置で、以前のものと比べると相当な軽量化が図られている。
 「電源ヘリコプター」につないだケーブルによって高電流の供給を受けるが、電源ヘリは大型の「CH-47(チヌーク)」が使われている。
 照射を受け持つコマンドは、マイクロウェーブのダメージから影響を受けないため、特殊なヘルメットとプロテクターで全身を覆っている。彼らは「ブラック・ベレー」の風貌とは違い、全身銀色である。その異様な風貌なため、深夜に彼らを見た人も“宇宙服”と見誤ることが多い。

 彼らの照射実験は1960年代に最も頻繁に行なわれたが、実験のレベルは技術の進歩によって複雑になり、決まった印を付けた牛だけを選び出して殺す実験や、群れの中央部に隠れている牛だけに照準を当てて殺したり、顔や一部の皮膚を蒸発させたり、あらゆる条件にあう攻撃方法を試みながら、貴重なデータを蓄積していったのである。
 なお、最近の小型携帯用プラズマ兵器は、コンピュータの容量と性能の向上で、2点交差から3点交差、更に5点交差に替わりつつある。そのことでプラズマを偏平にさせる三次元化が可能となり、顔面の肉を削り取ったり、舌だけを切り取る技術も可能になっている。

 
 

 
衛星連動型プラズマ兵器と
立体的照射実験

(ミステリーサークルの真相)

 

 
 
 “大槻理論”は“プラズマ”が「ミステリーサークル」の犯人だという。ただし、次の二つの場合を除いてである。
 一つは、ロープと棒で地元の住民が作った“イタズラ”で、もう一つが1990年から1991年に頻繁に出現した「スーパー・ミステリーサークル」である。
 この新種の「ミステリーサークル」は、従来のように単純な左右対称の幾何学サークルではなく、左右対称であったとしても、その模様は大変複雑で、今までにない直線が多く含まれるようになっている。
 この両者には、根本的な違いが一つある。

 「イタズラサークル」の場合は、小麦の茎が曲がっていないで折れている、地面が靴底で踏み荒されているというような、明らかに人為的な形跡が残されている。一方「スーパー・ミステリーサークル」の場合は、そういう形跡が存在せず、むしろスタンダードな「ミステリーサークル」と同じく、ほんどの小麦が茎下で曲げられていたり、模様のエッジ部分が直角に立っているのである。
 その違いは大きく、“大槻理論”では前者は笑いごとでも、後者は手も足も出ない本当のお手上げ状態なのである。

(略)
 
 

 

 
 
 プラズマを発生させる原動力は基本的には直進性のあるマイクロウェーブが使われる。そのマイクロウェーブを、衛星でリレー中継する技術と連動させれば、宇宙空間から世界の何処へでもプラズマを撃ち込むことが可能となる。
 この衛星リレー技術は、既に衛星放送網で確立されており、その技術を基盤とした「軍事リレー衛星」を使用して、プラズマ兵器を体系化している。事実、エリア51上空には、そのための軍事静止衛星が浮かんでおり、地上電波を受けた「立体的連動プラズマ兵器」の実験に使用されている。

 この宇宙からの攻撃システムは、地上での平面的なプラズマ攻撃システムより、遥かに多角的かつ立体的な攻撃の枠を広げることを可能とする。軍事衛星の地上観測で得られる情報と、地上のスーパーコンピュータの解析結果を受けて、寸分の狂いもなくターゲットにプラズマ火球を撃ち込む連動システムが完成するのだ。
 現在、エリア51でのプラズマ兵器用の特殊パラボラアンテナは、必ず衛星と連動されていて、衛星に向いたパラボラアンテナも3基存在している。

 軍事偵察衛星から眺めた地上は、まさに何も隠すことができない状態であり、地上から静止衛星に照射された中性粒子ビームを、スーパーコンピュータで地上で交差させるように反射させ、高熱プラズマを発生させるのである。
 エリア51内で、プラズマを道路に沿って移動させる精密技術を駆使し、家屋はできる限り残して戦闘車両だけを焼き尽くす実験が行なわれていたが、同じシステムは地中プラズマ実験、水中プラズマ実験、その他あらゆる大型プラズマ兵器実験に組み込まれている。今や衛星を使った、宇宙規模のプラズマ兵器が開発されているのである。その最たるものが「スーパー・ミステリーサークル」ともいえる。

 
 

 

 
 
 イギリス南部の穀倉地帯を実験場にした「低熱プラズマ実験」は、大西洋上からイギリス上空の宇宙空間に浮かぶ軍事リレー衛星を使用して行なわれている。そこに使われる技術が、マイクロウェーブよりも更に精密な交差ポイントを得ることができる「中性子ビーム・システム」なのだ。
 これは「SDI」でも登場した兵器だが、粒子をビームに乗せて照射することができることから、マイクロウェーブよりも遥かに直進性に優れ、交差ポイントも絞り込み易くなったのである。マイクロウェーブでは、どうしても地上にプラズマを降下させる場合、リレー衛星のアンテナが直径500mクラスになってしまうが、中性粒子線なら10mほどですむ。

 エリア51から軍事衛星に照射された中性粒子ビームは、イギリス上空の軍事衛星までリレーされた後、MAP(図形)通りに小麦畑をプラズマで倒していく
 この時のプラズマは人体に被害を及ぼさないようにするため、摂氏42度で小麦畑を適度な圧力をかけて倒しているのである。この“低熱プラズマ”は回転しながら小麦をねじ曲げて横倒しにするのだが、“超高熱プラズマ”だったらどうなるのかというと、もちろん小麦畑は猛烈な高熱のために発火して、灰塵と帰してしまうことになる。

 
 

 

 
 大気中に発生したソリトン状のプラズマは、自らの静電気で大気中に浮遊しているミクロ単位のダスト(ホコリ、塵)を引き寄せ、回転している自分のまわりに集積させる。それが、ときには金属よりも固い外装を作り上げたり、それほど固くない外装を作らせる。

 「スーパー・ミステリーサークル」を作るメカニズムは、低熱プラズマを5点交差で円筒型に伸ばしたものが使われている。その「円筒状プラズマ」は大気中のダストを吸着し、ちょうどドラム缶が転がるように、コントロールセンター職員がスーパーコンピュータに打ち込んだMAPの通りに移動して、どんな複雑な図形でも描くことができるのである。

 今やアメリカの機密実験のレベルは、球体のプラズマを、楕円形に細長く引き延ばしたり、横に寝かせたりできるばかりか、それをローリング(回転)させながら、自由に地面の上を転がしたりもできる段階に達している。

 
 

 
ピンポイント・アタック
システム

(全地球監視システム)

 

 

 
 
 「ミステリーサークル実験」は、地上を進軍中の軍隊のみを消去するシステムであり、また偵察軍事衛星から送られてくる敵軍の戦闘車両の位置を瞬時に分析し、“超高熱プラズマ”で焼き尽くすための疑似実戦実験なのである。
 極論すれば、ある都市のメインストリートを進軍中の軍隊を絶滅させ、しかも周囲のビルや家屋はほとんど無傷で残されるということである。それはまるで夏の炎天下に列をなすアリの大群を、虫メガネで地面をなめつくすようにしながら焼き殺すことに似ている
 地球の上空高くから狙われては、どんな軍隊でも隠れる場所はない。瞬く間に焼き殺されるだけとなる。

 ところが、このシステムには、更に恐ろしい使い方が用意されている。それは、地上のみならず、見えない水面下や地下深くまでも、この兵器システムを使おうという戦略である。
 例えば、地下深く何層にも迷路のようにつながっている地下指令施設に対して、まず地下深査衛星でその姿と全貌を明らかにする。その後、スーパーコンピュータで三次元立体化して裸同然としたところを、「プラズマ兵器」と「SDIシステム」のコンビネーションで、地下深くの通路に沿って“プラズマ”を次々と沈め込むのである。

 前述したが、“プラズマ”はある一定の条件下では、どんな厚いコンクリートや鉄板の壁でも、まるで幽霊のように通り抜けることができる。この信じられない“プラズマ”の性質を利用して、地下に隠れる多くの人間をも焼き殺す実験を、イギリスの「ミステリーサークル」地帯を隠れミノとして行なっていたのである。
 その気になれば核シェルターに隠れる女子供を含む民間人を、簡単に地下から消滅させることもできる。このシステムが完成すれば、もはや人類にとって、戦火を逃れる場所はどこにも残されないといえる。

 
 

 

 
 現在、この“ピンポイント・アタック”技術は、既に道路を歩く人間ばかりか、かごの中の小鳥を狙うレベルにまで達している。高層ビルや地下室、複雑な構造の地下通路を歩く目標(人間)を“ピンポイント・アタック”することも、ほぼ可能な段階に達している。
 この攻撃は「立体的透視攻撃(頭文字からSCA)」と呼ばれ、超精度の性能を持つ赤外線探知センサーと、地下資源探査用に開発された「SAR(合成開口レーダー)」改良型が、地下の構造物を地下深度ごとにスキャンし、その膨大な情報をスーパーコンピュータが瞬時に高速処理し、三次元の立体映像として解析しながらMAP(地図)化していくのである。

 
 

 
パルス・アタック
システム

(省電力型プラズマ応用兵器)

 
 
 エドワード・テラー博士とスタッフたちは、プラズマ兵器の開発にあらゆる最新技術を取り込むことで、様々なプラズマ兵器を開発していった。その中で、プラズマ兵器の最大の弱点を解消した技術が誕生することになる。

 無敵とも思えるプラズマ兵器にも、やはりアキレス鍵があり、その問題を克服しない限り、小型軽量化の分野でプラズマ兵器は、どうしてもぶ厚い壁にぶち当たってしまうのだ。
 それは、膨大な使用電力の問題だった。大型プラズマ兵器においては、さほど問題にはならない消費電力の問題が、小型プラズマ兵器にとっては致命傷にもなりかねない大問題なのである。
 いつも大型の電力発生装置を従えていては、戦場での作戦行動において、自由な行動が束縛されかねない。そこで考え出されたのが、電力を極端に消費しない方法で、同等の効果を上げるシステムの開発だった。それは、マイクロウェーブの“パルス照射”だったのである。

 これは最初、小型携帯用プラズマ兵器を中心に考えられたシステムだが、マイクロウェーブの照射時間をパルス的に圧縮した結果、牛は体内に発生した一瞬のプラズマ火球だけで、ショック死することが確かめられたのである。
 しかし以前の方式と比べると、照射と共に内蔵が全て蒸発するようなことはないが、一部の細胞を残しながらやがてドロドロと溶け出し、結果的に腐ってしまうことになる。  結果が同じなら、圧縮した時間外に余った電力も利用できることになり、赤外線レーダーと組み合わされた「パルス・アタック・システム」が誕生するのである。

 
 


パルス・アタック・システムを搭載した
特殊バギーの一種

 

 
 
 「パルス・アタック・システム」は、高性能の小型コンピュータと連動した赤外線レーダーを駆使し、全方位に存在する敵兵士が発する体温をキャッチすることで、全てのポイントにマイクロウェーブの交点を作り出すシステムのことである。
 ドラム状のマイクロウェーブ照射装置を回転させることで、プラズマをパルス的に照射すれば、周囲にいる敵兵士全てを一瞬に殺すことができるのである。たとえ敵兵士が岩陰に隠れていようと、ビルの中に隠れていようと関係なく、敵兵士の体内にマイクロウェーブの交点を作ることができる。

 立体的攻撃を完璋にしたい場合は、軍事衛星からもたらされる敵兵士の配置情報を地上でキャッチすれば、このシステムから逃れられる敵兵士は理論上存在しなくなる。マイクロウェーブが交差しない限り、たとえ敵兵士の交点へ直進するマイクロウェーブを、瞬間的に体内に通過させても、味方兵士の人体には何の被害も与えない。遠距離から無線操縦できる方式をとれば、マイクロウェーブの照射位置にいる照射係の身の危険を避けることができる。

 
 


ドーム部の横回転とアーム部の縦回転により
全方囲的なパルス照射が可能

 

 
 
 この「パルス・アタック・システム」は、各分野のプラズマ兵器を画期的に進歩させる原動力になっている。消耗される電力が極端に削減されることで、プラズマの連続照射が可能となり、電力維持が極端に延ばされたのである。

 例えば、原子力艦船にドラム式大型照射装置を装備させることで、群がる敵艦船の動力部分だけを連続破壊でき、ミサイルや砲弾倉庫にも撃ち込んで誘爆させることもできる。また、低熱プラズマの発生も無段階になることから、敵のレーダー網を大混乱させる能力も加速され、敵艦隊の行動をマヒさせる能力も更にアップすることになる。  特にイージス艦のようなマイクロチップの塊の艦船は、プラズマ一つでスクラップにすることができるため、最も効果的な戦果が期待できる。

 また、「B-1爆撃機」などの大型爆撃機に「パルス・アタック・システム」を導入すれば、飛来する敵戦闘機部隊を一瞬に全滅させることも可能となる。電力の関係で、低熱プラズマしか発生できなくても、敵戦闘機、及び爆撃機群のコンピュータ装置を連続破壊、または使用不能にできるため、飛行不能状態に陥らせることができるからだ。

 また、陸上部隊の大型戦車を「パルス・アタック・システム」に改造、または新しく製造することにより、従来の大砲戦以外に、戦闘能力が拡大し、敵歩兵のみならず敵戦闘機車両群の破壊も容易になる。陸戦部隊だけでなく、空軍部隊、海上部隊にも共通するが、人体だけを焼死させることで、敵の戦闘装備を奪うよりも、消費電力が少ない低熱プラズマのパルス・アタック照射により、敵兵士体を硬直させれば、敵兵と共に完璋に敵の戦闘装備を手に入れることもできる。

 この「パルス・アタック・システム」が最も効果をあらわすのは、敵国や潜水艦から発射された核ミサイルの迎撃破壊である。たとえ「ICBM(大陸間弾道弾)」が、「AIRV(複数弾頭ミサイル)」であれ「MARV(個別基地多核弾頭ミサイル)」であれ、全ての弾頭を瞬時に破壊することを可能とするからだ。ただし、この場合は当然ながら衛星との連動が不可欠となる。

 このように、それぞれの戦闘状態に応用が可能なことから、プラズマ兵器のもつ無限的応用性が、その戦略的意味と共に期待されているのである。

 
 

 
プラズマ兵器の
無限に広がる戦略的価値

 

 
 
 
◆進軍中の軍隊だけを消滅させることが可能となる

◆深海の原子力潜水艦内を焼き尽くすことが可能となる

◆敵戦闘車両および戦闘機のコンピュータを狂わせ、停止させることが可能となる

◆敵味方入り乱れた戦場でも、敵だけを選んで焼死させることが可能となる(認識パルスシステムを併用)

◆レーダーサイトにプラズマを乱舞させ、敵を大混乱させることが可能となる

◆パルス・アタック・システムを併用すれば、数秒の間に多目標の消滅が可能となる

◆目視できない低熱プラズマで、人間に幻覚、精神錯乱を引き起こすことが可能となる

◆自律神経をマヒさせ、人間を呼吸困難に陥らせて死亡させることが可能となる

◆人間の死体を完全に灰にして消滅することが可能となる

◆放射能なしで、都市の人間だけを焼死させることが可能となる

◆群衆の中のある特定の人間だけを選んで即死させることが可能となる

◆使い捨て小型プラズナーを使えば、人間を証拠を残さずに即死させられる

◆高速移動中の車の中の人間だけを消滅させることが可能となる

◆世界のどこに隠れている人間でも、ピンポイントで焼死させることが可能となる

◆外壁を突き抜けて人間だけを消滅させることが可能となる

◆地下通路全域に避難する人間だけを焼き尽くすことが可能となる

◆核ミサイルの迎撃が可能となる

◆敵核ミサイルを敵ミサイルサイロの中で誘爆させることが可能となる

 etc.

 

 
 

 
 

このほか、
従来の物理学の常識を破る「プラズマ飛行原理」や
「プラズマトンネル兵器システム」など
興味深いプラズマ技術が続くのですが、
詳しくは『プラズマ兵器開発の全貌』
(データハウス)をご覧下さい

 




 
 
 

このプラズマ兵器に限らず、
「指向性エネルギー兵器」全般に言えることだが、
この種の兵器は従来の爆弾(核兵器含む)とは
比べ物にならないほどクリーンな兵器で、
しかも「通常兵器」としての応用が計り知れないため、
核抑止力によってかろうじて保たれてきた
世界のミリタリーバランスを
一夜のうちに根底から覆す恐れがある。

 

 
 

関連サイト
ローレンス・リバモア国立研究所
 テラー博士が所長を務めた研究所。アメリカの核戦略ミサイルの10発中9発の核弾頭の開発を担い、SDI研究の中心地としても活躍。テラー博士をはじめとする主要スタッフの紹介がある。テラー博士の肉声も聞ける。英語。

アメリカ宇宙軍
 正式名称はアメリカ空軍「スペース・コマンド」(AFSPC)。SDI計画の発動とともに誕生し、軍用シャトルや軍事衛星を管理している。英語。
弾道ミサイル防衛局
 SDIをBMDと改称して、1993年にペンタゴンに新設された組織。SDIはまだ生きている。英語。
スーパー・ミステリーサークル写真集
 スーパー・ミステリーサークルは現在も進化しながら発生している。これだけの高度で複雑な幾何学模様を数分で作るには、相当な技術力を要するのは言うまでもない。英語。
 

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 

 

元英諜報部員が語る電磁波マイクロ波兵器

陰謀論  脳侵略者 1

陰謀論  脳侵略者 2

陰謀論  脳侵略者 3

(組織犯罪・集団ストーカー・電磁波犯罪)組織ストーカー電磁波犯罪被害の会 公式Twitter

STOPEG
STOPEG Foundation
(STOP Electronic
weapons and
Gang stalking)

www.stopeg.com 

EUCACH
European Coalition
Against
Covert Harassment
(EUCACH)

www.eucach.org 

Initiative Gegen Elektromagnetische Folter
Initiative Gegen
Elektromagnetische
Folter
(IGEF)

www.e-waffen.de 

STOPZET
STOP Zorganizowanym
Elektronicznym
Torturom
(STOPZET)

stopzet.wordpress.com 

COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015